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生産性白書 経済社会のパラダイムシフト 生産性運動の新展開 ~コロナ危機を超えて~ 2020年9月

定価: 3,300円(3,000円+税)
著者名:生産性総合研究センター 出版社:日本生産性本部 生産性労働情報センター

買い物かごへ 在庫僅少

ISBN 9784883725670
発行日 2020年09月18日
判型 A4
頁数 174

主な内容

<概 要>
日本生産性本部は、生産性運動65周年を迎えるにあたり、「生産性白書 経済社会のパラダイムシフト
生産性運動の新展開~コロナ危機を超えて~」を取りまとめました。
グローバル競争の激化やデジタル技術の進展にともない経済社会や産業の構造が大きく変質する中、
新型コロナウイルスの影響も加わり、生産性向上を巡る政策展開、企業経営、技術革新、労使協力の
あり方などが問われています。
また、日本では急速に人口減少と少子・高齢化が進むと同時に、個人の価値観や働き方は多様化しています。
そこで本白書では、新たな時代における生産性改革のあり方や生産性運動三原則の意義に加え、
生産性向上の鍵となるデジタル経済、人材投資、価格形成、サービス経済化、物流ネットワークなど
各論点における分析を行い、真に豊かな社会を実現するための生産性向上に向けた提言を掲げております。
生産性向上に向けて歩むべき道のりの羅針盤となる一冊です。

<目 次>
第1部 経済社会のパラダイムシフトと生産性改革

第1章 経済構造の変遷と生産性の軌跡  
第2章 生産性をめぐる政策課題
第3章 海外の生産性をめぐる新たな展開 
第4章 新たな生産性運動の確立に向けて

第2部 生産性をめぐる今日的課題

第1章 デジタル経済の進展と生産性  
第2章 人材投資と生産性
第3章 価格形成と生産性       
第4章 サービス経済化と生産性
第5章 サプライチェーン、システム化と生産性  
第6章 生産性測定の課題

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